清野とおるの漫画作品は?代表作・連載作や掲載雑誌もあわせて紹介!

人物
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壇蜜さんとの結婚で話題沸騰中の清野とおるさん

職業は漫画家ということですが、一体どんな作品を書いているのか?

タイトルや作品が気になるという方に向けて、今回は紹介していこうかと思います。

『清野とおるの漫画作品は?代表作・連載作や掲載雑誌もあわせて紹介!』と題してお送りしていきます。

どうぞ最後までご覧ください。

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清野とおるの漫画作品は?代表作・連載作や掲載雑誌もあわせて紹介!

まずは清野とおるさんの作品を見ていきましょう。

■猿
掲載年:1997年
掲載雑誌:週刊ヤングマガジン
※処女作

■アニキの季節
掲載年:1998年
掲載雑誌:ヤングマガジン増刊青BUTA
※漫画家デビュー

■青春ヒヒヒ
掲載年:2001年
掲載雑誌:週刊ヤングジャンプ
※清野とおるさんの初期代表作

■ハラハラドキドキ
掲載年:2003年
掲載雑誌:週刊ヤングジャンプ

■東京都北区赤羽
掲載年:2008年
掲載雑誌:ケータイまんが王国
※代表作

■ウヒョッ!東京都北区赤羽
掲載年:2012年
掲載雑誌:漫画アクション

■ゴハンスキー
掲載年:2014年
掲載雑誌:週刊SPA!

■山田孝之の東京都北区赤羽
掲載年:2015年
掲載雑誌:テレビドラマ

■その「おこだわり」、私にもくれよ!!
掲載年:2016年
掲載雑誌:テレビドラマ

■ネコのいる、サルの生活
掲載年:2019年
掲載雑誌:webコミック・モアイ

掲載雑誌を見てみると数多くの漫画雑誌に掲載しています。

ネームが全く通らなずに移籍をする場合や、掲載雑誌が休刊で連載が無くなったりと、様々な理由で移移籍されているみたいですね。

心が折れかけた時もあるようですが、挫けずに漫画を描き続け、テレビドラマ化した作品も。

2019年も『ネコのいる、サルの生活』を掲載しているので、気になる方はご覧ください。

ネコの肢体が素晴らしいと絶賛されているエッセイ漫画。

流行りの擬人化に頼らず、1体のネコを忠実に描写しています。

清野とおるの代表作①

続いては清野とおるさんの代表作を見ていきましょう。

■青春ヒヒヒ
あらすじ:日日日中学校に転校してきた主人公・岩清水つとむを中心にした不条理ギャグ漫画。

登場人物の名前も珍子と満子という一発退場になりかねないネーミング。

1990年以前に生まれた方は、知っている方も多いのではないでしょうか?

ちなみにこの青春ヒヒヒ。
ハイスコアガールで有名な押切蓮介に作画の一部を手伝ってもらっていたのだとか。

個人の感想として、読んでて後味の悪い漫画ですが、つい読んでしまう漫画。

怖いもの見たさ心を掻き立てる内容です。

twitterに書いてあるとおり、気持ち悪いけど素敵な漫画です(笑)

最終回はとんでも展開なので気になる方は読んでみて下さい。

清野とおるの代表作②

■東京都北区赤羽
あらすじ:清野とおるさんの経験を通して赤羽の珍名所を紹介する実録エッセイ漫画。
2013年から2018年まで連載

赤羽の本屋ではワンピースより売れていると噂される程の代表作

https://twitter.com/asahicom/status/1197683685107126272

この漫画を原作とした山田孝之の東京都北区赤羽はドラマ化までされています。

さいごに

今回は『清野とおるの漫画作品は?代表作・連載作や掲載雑誌もあわせて紹介!』と題してお送りしてきました。

清野とおるさんは週刊ヤングマガジンや週刊ヤングジャンプなど、様々な雑誌で掲載してきました。

代表作は青春ひひひや東京都北区赤羽!

現在も新しい作品を投稿し、活動を続けています。

今後も活躍にも目が離せませんね。

最後までご覧いただきまして、有り難うございます。

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