推しが武道館いってくれたら死ぬ8話の無料動画!あらすじと感想も!

推し武道
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推しが武道館いってくれたら死ぬの8話が放送されましたね。

今回のお話は「空音」と「文」のお話

そしてクリスマスコスチュームの件などイベント盛り沢山

「推しが武道館いってくれたら死ぬ8話の無料動画!あらすじと感想も!」と題してお送り致します。

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「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の第8話

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推しが武道館いってくれたら死ぬ8話のあらすじと感想

第8話 「わたしの未来にいてほしい

街はすっかりクリスマスの装い。えりぴよたちは毎年恒例の『ChamJam』クリスマスライブに向けて心を躍らせる。れおと空音のサンタ衣装を楽しみにするくまさと基。今年こそ舞菜にサンタ衣装を着てもらうために積む決心をするえりぴよ。一方、『ChamJam』メンバーはそれぞれが他メンバーの握手会の様子を観察していて…。

脚本:赤尾でこ / 絵コンテ:望月智充 / 演出:深瀬重
総作画監督:中野圭哉

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ公式サイトより

空音のペアルック

「えりぴよ」・「くまさ」・「基」の3人はカフェに集まっていました。

『空音ちゃんが大変なんです』と発言する「基」

どうやら「基」があげたプレゼントの洋服が、ペアルック販売されていたもので、『彼氏とのお揃いなんじゃないか?』と、新たな噂が広まってしまったようなのです。

興味がない「くまさ」と「えりぴよ」

むしろ開き直って「基」が同じ服を買ってペアルックにすればいいと、「えりぴよ」は言いました。

明暗と思った「基」は、開演前に急いで洋服を購入

高まる気持ちを抑えながらライブ会場に行くと、そこには噂になったペアルック服を来た「空音」推しが大勢いました。

空音と文の不仲説

『もう私、全裸の写真しか挙げない』

エゴサーチをしていた「空音」は噂に振り回されていました。

調べていくうちに『あーやと空音、最近雰囲気おかしくね?』

「空音」は気になるツイートを発見します。

タイミング良く事務所に来た「文」

「空音」のアイサツを無視しようとしますが、「空音」は「文」の手を掴んで話します。

『私のこと嫌いでもいいけど、私達は見られているんだから、仲良くしているように見せなきゃいけないことだけは分かって』

「文」は以前自分のファンに不満を漏らしたことが、不仲説のキッカケになったのではないかと考えました。

構える「文」を前に、「空音」は突然、『今日もライブ頑張りましょう!』と笑いかけます。

ライブが始まり、「空音」はMCで「文」とスンドゥブを食べに行くと言いました。

覚えのない約束に焦る「文」

「文」は不仲説を払拭するため、「空音」が話を振ってきたことに気付きます。

その真摯な姿勢に『空音・・・プロだ!』と「文」は考えを改めました。

クリスマスの予定

街はすっかりクリスマスムード

商店街を歩く「えりぴよ」・「くまさ」・「基」の3人

「基」は「くまさ」と「えりぴよ」の2人に、クリスマスの予定を聞きます。

予定はないけど、休みはとってあるという「くまさ」

クリスマスは好きな人と過ごすという「えりぴよ」

「えりぴよ」はクリスマスライブで、「舞菜」に会いに行く予定を立てていました。

「えりぴよ」は「舞菜」が去年、サンタコスをしなかった理由を考えていました。

『去年舞菜はお金が無かった。今年は自分が積んで舞菜のお小遣いが増えるようにする。そうすればイケてる衣装が買える』

そう考えた「えりぴよ」は、他のオタクに真似されないよう、こっそり積む作戦に打って出ます。

安全第一のヘルメット、シェフの格好に、うなぎ屋の前掛け

多くのアルバイトをこなし、「舞菜」への積みに余念がありません。

空音と文の仲直り

握手会の合間、「文」は事務所の裏で待機をしていました。

偶然通りかかった「空音」

「文」に声を掛けます。

ずっとアイドルをやりたかった自分に自信があった「文」

しかし、なんとなくアイドルになった「空音」に人気が負けている。

・「空音」は運営から推されている
・「空音」は握手会でも凄く対応がいい
・「空音」でも悩んだりすることがある
・「空音」の対応はガチ恋勢を釣る対応

自分にはガチ恋するようなファンがいないため、「文」は内心羨ましく思っていました。

良くも悪くも、男の噂で離れるような重いファンが付いていないと、自分を卑下する「文」

見かねた「空音」は『自分にしか出来ない対応ではないよ。ずっと好きでいて欲しいな』と、「文」の手を握り、真剣な眼差しで言います。

「空音」の対応に落ちそうになる「文」

「空音」推しがガチ恋になる理由を知りました。

『私たち、仲良し?』

そう言った「空音」に、「文」は『もともとケンカしていたわけじゃないしさ』と、照れくさそうに言いました。

イメージトレーニング

サンタの衣装を見つめる「えりぴよ」

様々なコスチュームを前に、想像を膨らませていました。

「舞菜」がどの衣装を着ても、鼻血を出さないための訓練をしていたのです。

無事イメトレを終えた「えりぴよ」

帰ろうとしたとき、ふとトナカイの被り物が目に入り、購入しました。

買い物が終わると、「くまさ」と「基」と合流

遠くから大きな雨雲が接近していたので、3人はイベント会場へ急いで入りました。

サンタコスの舞菜

Cham Jamのメンバーがサンタコスで登場

去年は衣装を着なかった「舞菜」

今年はサンタコスをしています。

その姿に泣いて喜ぶ「えりぴよ」

サンタコスをする「舞菜」と写真を撮るため、「えりぴよ」はトナカイに扮した被り物をしていました。

イベントが始まろうとしたとき、大きな雷が落ち、辺りは停電してしまいます。

周囲がざわめくなか、落ち着き振る舞う「えりぴよ」

「えりぴよ」は自分の被るトナカイの鼻に手を当てると、トナカイの鼻から明かりが!

落ち着きを取り戻したオタク達に、「えりぴよ」はキンブレを灯すように呼びかけます。

Cham Jamメンバーを避難させるため、キンブレで出口までの道を作るオタク達

先導する「えりぴよ」

Cham Jamのメンバーは全員無事、出口まで辿り着くことが出来ました。

クリスマスの奇跡

「舞菜」とのチェキ撮影に並ぶ「えりぴよ」

今年1番に「舞菜」の役に立てたと感じた「えりぴよ」は、充実した気持ちで満ちていました。

チェキ撮影のため並んで立つ2人

「舞菜」は勇気を出し、いつもの距離から一歩踏み込んで「えりぴよ」に近付きます。

いつもより明らかに近い「舞菜」

『これがクリスマスの奇跡!』

そう思った「えりぴよ」は、突然の出来事と「舞菜」との距離感に緊張を隠せませんでした。

無事終わったクリスマスイベント

撮影されたチェキは、被り物のトナカイが放つ光で、「えりぴよ」の顔が写っていません。

それでも満足気な「えりぴよ」

空を見上げると、雪が降り始めました。

同じ頃、「舞菜」は自宅に向かいながら、あることを思います。

『もし、いつかえりぴよさんの世界が真っ暗になるようなことがあったら、えりぴよさんの世界を照らせるような私になりたいな』

そう思いながら「舞菜」は、雪が降る夜空の写真を撮りました。

感想とまとめ

「推しが武道館いってくれたら死ぬ8話の無料動画!あらすじと感想も!」と題してお送りしてきました。

今回は「空音」と「文」の不仲騒動でしたが、「空音」のプロとしての意識の高さが伺えましたね。

あんな真剣な眼差しで見つめられたら、ガチ恋勢になってもしょうがない。

ハコ推しな私も、「空音」推しになりそうになった回でした。

最後までご覧いただきまして、有り難うございます。


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