推しが武道館いってくれたら死ぬ7話の無料動画!あらすじとネタバレ

推し武道
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推しが武道館いってくれたら死ぬの7話が放送されましたね。

今回は人気投票の最終結果が発表される話

1位はピンクのリーダー「れお」だとしても、話の展開から2位以下は結構変動しそうですね!

「推しが武道館いってくれたら死ぬ7話の無料動画!あらすじとネタバレ」と題してお送り致します。

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推しが武道館いってくれたら死ぬ7話のあらすじとネタバレ

第7話 「舞菜のために走るんだ

骨折が治り、完全復活のえりぴよ。しかし人気投票の締め切りはすぐそこに迫っていた! 最下位の舞菜を一気に1位にしようと目論むえりぴよは、いつもより一層バイトに励む。そんな中、ついに運命の人気投票最終日がやってきて…。

脚本:藤尾いなほ / 絵コンテ:山本裕介 / 演出:北村将
総作画監督:髙田晃

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ公式サイトより

えりぴよの完全復活

喫茶店で「くまさ」に走り寄る「えりぴよ」

1ヶ月の療養期間を経て、骨折から復帰しました。

『これから「舞菜」に積める!』

そう思った「えりぴよ」ですが、人気投票の締切は今週末まで。

センターで笑う「舞菜」の姿を見たい「えりぴよ」

すぐにアルバイトをするため、「くまさ」との話を早々に切り上げ、喫茶店を後にします。

空気が読めないホワイト優佳

この日はCham Jamの定例ライブ

「文」がMCで「優佳」の話をしていると、会話の流れから人気投票の話に。

『まぁ投票は今週末までだし、優佳の前列は確定しているもんだし!』と、コメントする「優佳」

さすがの「優佳」推し達も、その言葉にハラハラドキドキ

会場の空気が凍りついたのを察した「れお」は、持ち前のトークでその場を切り上げました。

逆転劇作戦

『眞妃15枚』

『優佳20枚』

普段は複数買いしないオタク達も、人気投票のために積み上げます。

そんななか、「えりぴよ」はCD1枚のみ

最終日に逆転劇を果たすため、あえて今は積まない作戦に出ていました。

1枚分の握手券も「くまさ」に託し、すぐにバイトに向かいます。

「えりぴよ」の代理で、「舞菜」と握手をする「くまさ」

「えりぴよ」が「舞菜」のために一生懸命働いていることを伝えます。

『バイト無理しないで下さい』

そう「えりぴよ」に伝えてほしいと、「舞菜」は「くまさ」に伝言を依頼しました。

「舞菜」からの伝言を受け取った「えりぴよ」

嬉しさのあまり、アルバイトの仕事を逆に増やしてしまいます。

空音の人気

目撃情報から人気が急落した「空音」

会場を見ると、以前と比べて青いペンライトを持つ「空音」推しが減っていました。

ガチ恋勢の「基」は、人気が落ちた「空音」をみてガッツポーズ

ライバルが減れば、「空音」が自分のものになると考えていたからです。

ステージ裏では「文」がペンライトの数をチェック

『青より緑のペンライトの数が少ない』

緑は「文」のメンカラー

目撃情報が出た「空音」より、自分の人気が低いことに納得がいきません。

妹キャラの需要

『男の噂が出てる空音の方が、私より順位がいいなんて、意味分かんない』

「文」はバイト先に遊びにきた自分のファンたちに、不人気の理由を問いただします。

・妹キャラだから

・ロリキャラでセンターは珍しい

そう言われた「文」は、ロリ枠に需要が低いと考え、イメチェンを決意。

大人びた雰囲気を出したい「文」は、「眞妃」を参考にします。

しかし、根っからのロリ属性である「文」に似合うはずもなく、あまりに不評なことから、即座に元に戻すことにしました。

千手観音えりぴよ

骨折のため仕事を休んでいた「えりぴよ」

パンをひっくり返す職場に復帰しました。

大量のパンを捌くその姿はまさに千手観音!

私の頑張りが「舞菜」のCDになる

その売上で「舞菜」はパンを食べ、血肉になる

関節的に「舞菜」とともに生きている

そう考えた「えりぴよ」は、仕事に燃えていました。

連日連夜のアルバイト

疲労困憊の「えりぴよ」は、朝日に「舞菜」の姿を重ねます。

ふらふらと歩いていく先には川が・・・。

「えりぴよ」はそのまま転落してしまいました。

人気投票最終日

『眞妃10枚』

『優佳20枚』

『文2枚』

『れお100枚』※もちろん「くまさ」です。

「くまさ」は「れお」を1位にするという約束を守るために、全力で積んでいました。

「基」は「空音」の握手列へ

「舞菜」の列には、「基」の妹である「玲奈」が並んでいました。

『最終日に積む』

そう言っていた「えりぴよ」の姿はありません

「えりぴよ」は川へ転落し、意識を失っていました。

目を覚ました頃、辺りは夕焼けが出ている時間

「舞菜」に積むため、「えりぴよ」は走って会場に向かいます。

しかし、会場へ着いたときには、既に人気投票は終了していました。

『今から買っても人気投票には反映されない』

そうスタッフに告げられた「えりぴよ」

それでも今日まで「舞菜」のために働いてきたお金は、「舞菜」のために使いたいと言って、CDを全て買い上げました。

「えりぴよ」がCDを買ったことを聞かされた「舞菜」

居ても立っても居られず、事務所を飛び出します。

『私はアイドルだから、えりぴよさんが会いに来てくれないと会えないのに・・・。』

そう思いながら「舞菜」は「えりぴよ」を追いかけます。

岡山駅で「えりぴよ」に追いついた「舞菜」

声をかけようとした瞬間、「舞菜」は「えりぴよ」が持つダンボールのなかに、自分のCDが大量に入っていることに気付きます。

『嬉しい。私は幸せだって、次の握手のときに伝えよう!』

そう思った「舞菜」は、「えりぴよ」に声をかけるのをやめました。

お疲れ様のプレゼント

洋服屋を尋ねる「えりぴよ」と「基」

人気投票お疲れ様ということで、推しに洋服のプレゼントを考えていました。

店員に彼女さんですか?といわれて舞い上がる「基」

私にとって天使です!といって洋服を選んでもらう「えりぴよ」

2人は洋服を選び、「くまさ」と合流して会場入りします。

「舞菜」へのプレゼントを渡す直前、「えりぴよ」はふとしたことに気付きます。

『プレゼントなんか渡したら、報われることを期待してしまう』

そう思うと、「えりぴよ」はプレゼントを渡せませんでした。

人気投票最終結果

Cham Jamファンが固唾をのんで見守るなか、ついに人投票の最終結果が発表されました。

1位:「れお」

2位:「眞妃」

3位:「優佳」

4位:「ゆめ莉」

5位:「空音」

6位:「文」

7位:「舞菜」

「れお」がセンター

それは当たり前の光景ですが、「くまさ」は今回のセンターは特別、オタクと「れお」の絆の架け橋だと言います。

結果発表が終わると、各メンバーが今回の投票に関するコメントをしていきます。

第5位:空音

「基」は「空音」がコメントしたあと、一瞬悲しい顔をしたことに気付きました。

『空音ちゃんがあんな顔するなんて・・・。僕が頑張らなかったからだ・・・。』

「基」は今までの自分の行動を、悔やんでしまいます。

イベント後の握手会

『私、幸せです』

その言葉を「えりぴよ」に伝えたい「舞菜」

しかし、緊張から言葉がうまく出てきません。

そんな「舞菜」に何かを察した「えりぴよ」

『私は舞菜ちゃんを1位にするために、何も出来なかった』と伝えます。

「えりぴよ」の頑張りを知っていた「舞菜」

申し訳ない気持ちから、「えりぴよ」に謝ってしまいます。

『1位になれなくてごめんなさい。喜んでもらうことが出来なくて・・・』

それを聞いた「えりぴよ」は込み上げる思いを「舞菜」に伝えます。

『私のなかでは、最初からずっと1位だよ。分かるよね?舞菜ちゃん?』

「えりぴよ」の真っ直ぐな言葉と表情に、「舞菜」は顔を赤らめました。

感想とまとめ

「推しが武道館いってくれたら死ぬ7話の無料動画!あらすじとネタバレ」と題してお送りしてきました。

人気投票の結果、1位はやはり「れお」でしたね。

個人的には「空音」が5位なのが意外でしたし、スリートップといえども、「眞妃」が2位まで浮上してきたことには驚かされました。

人気投票が終わった次回の展開はどうなることやら。

来週までの楽しみですね。

最後までご覧いただきまして、有り難うございます。


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