推しが武道館いってくれたら死ぬアニメ全話の無料動画方法とあらすじ

推し武道
スポンサーリンク

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」は、アイドルを追いかけるドルオタの日常を描いた平尾アウリの作品

「このマンガがすごい!2017」オトコ編第12位、第3回「次にくるマンガ大賞」コミックス部門第11位にランクインした作品した話題の作品になります。

2020年の1月にはアニメ化され、オタクあるあるを描いた作風は、ネット上で多くの共感を得ています。

今回は、「推しが武道館いってくれたら死ぬアニメ全話の無料動画方法とあらすじ」と題してお送りしていきますので、どうぞ最後までご覧ください。

Sponsored Links

推しが武道館いってくれたら死ぬアニメ全話の無料動画視聴方法

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」

まだ見ていない人は無料で見る方法があるので紹介しますね。

ビデオ・オン・デマンドサービス(VOD)はU-NEXTやdアニメなど数多くのサービスが存在します。

しかし、「推しが武道館いってくれたら死ぬ」はFODの独占配信なので、FOD以外は見ることが出来ません。

現在FODプレミアムは2週間無料トライアルを実施中。

無料期間中は好きなだけ視聴することが出来ます。

しかも、無料期間中に解約したとしても違約金はかかりません

まずは無料トライアルを試してみてください!

↓↓↓2週間無料トライアル↓↓↓


[PR]

推しが武道館いってくれたら死ぬアニメ全話のあらすじ

TVアニメ「推しが武道館いってくれたら死ぬ」PV・2020年放送開始

岡崎在住のえりぴよは、マイナー地下アイドル「Cham Jam」のメンバー・舞菜に人生を捧げている熱狂的なオタク

えりぴよが身を包むのは高校時代の赤ジャージ。

えりぴよが振り回すのはサーモン・ピンクのキンブレ。

えりぴよが推すのは舞菜ただ一人

収入の全てを推しに貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿はオタク仲間の間で伝説と呼ばれ、誰しもが一目置く存在となっていた。

『いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら・・・死んでもいい!』

そう断言する伝説の女・えりぴよのドルオタ活動は、アイドルオタクをも巻き込んで今日も続く・・・!

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より抜粋

第1話「そんな舞菜を愛してる」

「そんな舞菜を愛してる」の詳しい内容とネタバレはコチラ

岡山で活動するアイドル『ChamJam』のメンバー・舞菜を強烈に推す女オタク・えりぴよ。バイト代の全てを貢ぎ、赤ジャージ着用でキンブレを振り続けるのは、全て推しの舞菜の尊さを全世界中に広めるため! しかし、当の舞菜はえりぴよに明らかな塩対応を繰り返していて…。

引用:推しが武道館行ってくれたら死ぬ 公式より

第2話「いちばん好きでいたい」

いちばん好きでいたい」の詳しい内容とネタバレはこちら

第2話 「いちばん好きでいたい」

おしゃれ人間が集うガールズフェスタに出演することになった『Cham Jam』。れお推しのオタク仲間、くまさに誘われたえりぴよは返事を渋る。なぜなら人気メンバーでもなく、事務所にも推されていない舞菜がランウェイを歩く可能性は低いから! わずかな希望を胸に、肩身の狭い思いをしながら会場に来たえりぴよが目にしたものは…。

引用:推しが武道館行ってくれたら死ぬ 公式より

第3話「わたしのこと好きですか?」

「わたしのこと好きですか?」の詳細内容とネタバレはコチラ

第3話 「わたしのこと好きですか?」

「テニス部はチャラい!チャラいはテニス部」
空音推しのガチ恋勢・基が大騒ぎするのをスルーしつつ、今日も『ChamJam』の現場に向かうえりぴよ。塩対応にもすれ違いにも負けず、舞菜を推す。そんな中、えりぴよ以外に初めて舞菜列に並ぶオタクが現れて…。

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第4話「絶対、1位にするから」

「絶対、1位にするから」の詳細内容とネタバレはコチラ

第4話 「絶対、1位にするから

『ChamJam』で人気投票が行われることが発表され、色めき立つオタク達。全国に3万人いると言われている在宅舞菜ファンはきっとあてにならない! そう思い、死ぬ気で頑張る決意を固めるえりぴよ。一方、チャムメンバーもそれぞれ人気投票への複雑な想いを抱きつつ、運動会イベントを迎えて…。

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第5話「わたしは待つことしかできない」

「わたしは待つことしかできない」の詳細内容とネタバレはコチラ

第5話 「わたしは待つことしかできない

連日の人気投票イベントに張り切りながらも、疲労の色を隠せなくなってきているオタクたち。中でも、足を骨折しバイトもできないえりぴよは、舞菜のために積むこともできず、自分の存在意義を見失いそうになっていた。そんな時、くまさに誘われメイドカフェに行ったえりぴよが出会ったのは…。

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第6話「ぼくの全てが君だった」

「ぼくの全てが君だった」の詳細内容とネタバレはコチラ

第6話 「ぼくの全てが君だった

中学生の頃、たった一人の誰かをずっと特別に思うことなんかないと思っていた空音。しかし、『ChamJam』メンバーになってからの日々は空音の気持ちをゆっくりと確実に変えていった。れおを尊敬し、れおがセンターでい続けることを願う空音だったが、アイドルとして致命的な事件が起きてしまう…。

脚本:赤尾でこ / 絵コンテ:望月智充 / 演出:加藤峻一
総作画監督:森本由布希

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第7話「舞菜のために走るんだ」

「舞菜のために走るんだ」の詳細内容とネタバレはコチラ

第7話 「舞菜のために走るんだ

骨折が治り、完全復活のえりぴよ。しかし人気投票の締め切りはすぐそこに迫っていた! 最下位の舞菜を一気に1位にしようと目論むえりぴよは、いつもより一層バイトに励む。そんな中、ついに運命の人気投票最終日がやってきて…。

脚本:藤尾いなほ / 絵コンテ:山本裕介 / 演出:北村将
総作画監督:髙田晃

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第8話「わたしの未来にいてほしい」

「わたしの未来にいてほしいの詳細内容とネタバレはコチラ

第8話 「わたしの未来にいてほしい

街はすっかりクリスマスの装い。えりぴよたちは毎年恒例の『ChamJam』クリスマスライブに向けて心を躍らせる。れおと空音のサンタ衣装を楽しみにするくまさと基。今年こそ舞菜にサンタ衣装を着てもらうために積む決心をするえりぴよ。一方、『ChamJam』メンバーはそれぞれが他メンバーの握手会の様子を観察していて…。

脚本:赤尾でこ / 絵コンテ:望月智充 / 演出:深瀬重
総作画監督:中野圭哉

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第9話「オタクじゃなく一人の人間として」

「オタクじゃなく一人の人間としての詳細内容とネタバレはコチラ

第9話 「オタクじゃなく一人の人間として

時は大晦日。年内最後のライブを終えて、ファンへの感謝を伝える『ChamJam』。年内最後の接触でも相変わらず舞菜とすれ違い、後悔だらけのえりぴよ。そして新しい年を迎えたえりぴよは、基を誘って初詣に向かう。一方、『ChamJam』メンバーもそれぞれ初詣に向かっていて…。

脚本:あおしまたかし / 絵コンテ:誌村宏明、望月智充 / 演出:宮澤良太
総作画監督:福永智子、早川麻美

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第10話「推しは友達じゃないから」

「推しは友達じゃないからの詳細内容とネタバレはコチラ

第10話 「推しは友達じゃないから

“あやがバイトしているメイドカフェで、勝手に舞菜の誕生日を祝うえりぴよとくまさ。そこに、偶然、短期バイトをしていた舞菜が登場。やましい気持ちいっぱいでパニックになるえりぴよ。お休みの日にまでえりぴよに会えて幸せな気持ちの舞菜。そんなハプニングの後、誰から移されたのかえりぴよは風邪になってしまい…。”

脚本:あおしまたかし / 絵コンテ:誌村宏明 / 演出:北村将
総作画監督:川妻智美、本間助形

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第11話「いちばん、身近にある奇跡」

「いちばん、身近にある奇跡の詳細内容とネタバレはコチラ

第11話 「いちばん、身近にある奇跡

岡山アイドルの登竜門である「せとうちアイドルフェスティバル」への出演が決定した『ChamJam』。しかし、運営の発表が遅いため、事前に情報を得ていたえりぴよたちは微妙な反応を返してしまう。そんなファンたちを見て焦りを感じるメンバーだったが、れおに前向きな言葉をかけられてフェスへと思いを一つにし始める。そんな中、舞菜の気持ちは一人揺れていて…。

脚本:赤尾でこ / 絵コンテ:山本裕介 / 演出:加藤顕
総作画監督:福永智子、西畑あゆみ

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

第12話「いちばん、身近にある奇跡」

「推しが武道館いってくれたら」の詳細内容とネタバレはコチラ

第12話 「推しが武道館いってくれたら

いよいよ迎えたせとうちアイドルフェスティバル。えりぴよと舞菜はそれぞれの決意を胸に会場入りをする。いつか『武道館』に立ちたい!いつか『武道館』に立っている推しを見たい!それぞれの想いが重なり合った時、そこに生まれるものとは…。

脚本:赤尾でこ / 絵コンテ:大脊戸聡 / 演出:大脊戸聡
総作画監督:中野圭哉、下谷智之

引用:推しが武道館いってくれたら死ぬ 公式より

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました